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10月17日 強いディフェンスとの戦い方

4 日前
読了時間: 3分

浦安土曜バスケットボール練習会10月17日の練習です^ ^

今月からアウトサイドの1対1を鍛えます!


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★強いディフェンスへの対応

ディフェンスがピッタリくっついてくるとドリブルで逃げたくなりますが、ドリブルを少し我慢してピボットを使うことで、ピンチをチャンスにすることができます。

このようなピボットをバランスよく・強く・素早く行うのはとても難しいです。

さらにボールをどこに保持するか、どのように移動させるかかも大事です。

一瞬でも間合いができればシュートです。

アウトサイドのシュート力=アウトサイドの攻撃力です。

そのためシュートの基本練習も時間をかけて行いました。


NBAのスター選手もピボットを地道に練習しています。



★チームスポーツだからこそできることで教育に貢献する

「主体的な人、反応的な人」


主体的であるとは、どんな状況下に置かれても、物理的には無理でも、精神的には、自分の選ぶべき道を自分自身が選べる自由を持っているということを、本人が自覚すること。


ノーマークレイアップを落としたときにがっかりしてそこで立ち止まるか、すぐにディフェンスをはじめるかは自分で選ぶことができる。

言われたら言い返す、やられたらやり返す以外の方法は選べる。

悪口を言われたときにどう振る舞うかは選ぶことができる。


未来を想像して、原則と良心に従い、次の自分の発言や行動を選ぶ力は人間であれば誰でも持っていますが、それを日常で発揮できるようになるには知識と実践が必要だと思います。


「人は強制収容所に人間をぶちこんですべてを奪うことができるが、たったひとつ、あたえられた環境でいかにふるまうかという、人間としての最後の自由だけは奪えない」

ヴィクトール・フランクル「夜と霧」より




家で洗濯をして、干すために窓を開けてベランダに出ていたら、トンボが入ってきました。

バタバタ飛び回ってうるさいので追い出そうとしましたがなかなかうまくいきません。

家の照明に引かれているようです。

そこで部屋の電気を消して、ベランダ側にスマートフォンのライトつけて置いておくと・・・それにつられて外に出ていってくれました。

我ながらナイスアイデア💡でした。


★浦安土曜練習会は子どもたちの子どもたちの成長をサポートします!

✅シュートの確率をあげたい!

✅1対1のいろいろな技術を知りたい!

✅試合での動き方を学びたい!


ここに来ることで成長のきっかけを掴んでもらえたら大変うれしく思います。

成長できる場所を探している方はぜひご体験ください!


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