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9月2日 パスキャッチから打つ①〜その場でキャッチ

執筆者の写真: 鈴木 竜一
鈴木 竜一
9月3日
読了時間: 2分

千葉シュートクリニック9月2日の練習です^ ^


ボールをキャッチした時にディフェンスが離れていたらシュートを打つ。

これを最初にできるようにしておくと良いと思います。

この場合ドリブルも不要で、ただシュートを打つだけです。

とはいえいくつかの大事なポイントがありますので一つずつ練習していきました。

このキャッチシュートから少しずつ攻撃の種類を増やしていくことができます。


■シュート練習の考え方

シュートの入れ方、外れる理由

フリーシューティング

2本目で修正する


■基本練習

スピン

フォロースルー

片手シューティング

半身とななめ

飛距離を伸ばす


■キャッチシュート

リズムをつかむ

キャッチの方法

キャッチシュート1on1

 前からのパス

 左からのパス

 右からのパス




■当クリニックの特徴

シュート力の向上を目標に、様々な切り口から練習しています。

「高い意識で練習する習慣を作る」ことを目指しています。

原則としてワンハンドシュートの方が対象です。

これからワンハンドを身につけたい子やバスケをはじめたばかりの子も大歓迎です!


お問い合わせ・ご相談などは鈴木までご連絡ください。

080-7655-3715




千葉市内で開催している練習会です。

バスケが好きな子が集まっています。


✅シュートの確率をあげたい!

✅1対1のいろいろな技術を知りたい!

✅試合での動き方を学びたい!


子どもたちの成長のサポートができれば大変うれしく思います。

日曜の練習場所を探している方はぜひご利用ください。


■小学生 17:00~18:45

■中学生 19:00~20:45


体験はこちらから!






 
 
 

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