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7月8日 遠くから打つ

  • 執筆者の写真: 鈴木 竜一
    鈴木 竜一
  • 7月8日
  • 読了時間: 2分

千葉シュートクリニック7月8日の練習です。


より遠いところから打てるように、身体の使い方を中心にトレーニングをしました。

ヒンジ、ヒンジからのジャンプ、それをボールを押し出す動きと連動させることを頑張りました。

細かいところではやはりボールの持ち方、そして手のひらのどの部分を使うかなども伝えました。


遠いところからゴールを見ると、届くかどうかの不安=心理的な壁が生まれます。

不安は力みを生み、動きの連動を妨げてしまいます。

心の壁をどう取り除くかについては鈴木もまだまだ勉強中であります。


子どもたちは毎月頑張っているので、最後の3対2の練習はとてもハイレベルなものなりました。

ゲーム形式での成功体験が何よりも上達の近道かもしれません。


■基本練習

スピン 片手でボールを飛ばす

片手スウィッシュシューティング 2モーションシューティング


■身体の使い方

ヒンジ

ヒンジジャンプ

連動

1モーションシューティング


■実戦練習

3on2シュートルール



■当クリニックの特徴

シュート力の向上を目標に、様々な切り口から練習しています。

「高い意識で練習する習慣を作る」ことを目指しています。

原則としてワンハンドシュートの方が対象です。

これからワンハンドを身につけたい子やバスケをはじめたばかりの子も大歓迎です!


お問い合わせ・ご相談などは鈴木までご連絡ください。

080-7655-3715




千葉市内で開催している練習会です。

バスケが好きな子が集まっています。


✅シュートの確率をあげたい!

✅1対1のいろいろな技術を知りたい!

✅試合での動き方を学びたい!


子どもたちの成長のサポートができれば大変うれしく思います。

日曜の練習場所を探している方はぜひご利用ください。


■小学生 17:00~18:45

■中学生 19:00~20:45


体験はこちらから!






 
 
 

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