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4月29日 1対1への応用③〜強いディフェンスと闘う技術

  • 執筆者の写真: 鈴木 竜一
    鈴木 竜一
  • 4月29日
  • 読了時間: 2分

ご参加ありがとうございました。


ディフェンスと向き合っている時にはトリプルスレットで構えるのが理想ですが、 ディフェンスが頑張ると後ろ向きや半身の姿勢を取らざるを得ない時もあります。

苦しい時にすぐにドリブルをついてしまう子も多いですが、ピボットを上手に使うとピンチをチャンスにすることができます。

ボールを守りながらも、攻めやすい姿勢。 逃げるためのピボットではなく、あくまでも攻撃のためのピボットと考えると良いと思います。




■ウォームアップ

ヒンジ ヒップリフト

ヒンジジャンプ


■シュート基本

スピン

半身片手シューティング

パス練習

身体の使い方

スキーマシューティング


■トリプルスレットからのスキルセット

最強の姿勢

3つの脅威

 シュート 

 右ドライブ(オープンステップ) 

 左ドライブ(トリガーステップ)


4カウントレシーブ


■実戦練習

ミートアウトからの1対1


■半身からの攻撃

フロントピボット

ボールの動かし方



■実戦練習

ミートアウトから1対1 (ディフェンスは密着する)



■当クリニックの特徴

シュート力の向上を目標に、様々な切り口から練習しています。

「高い意識で練習する習慣を作る」ことを目指しています。

原則としてワンハンドシュートの方が対象です。

これからワンハンドを身につけたい子やバスケをはじめたばかりの子も大歓迎です!


お問い合わせ・ご相談などは鈴木までご連絡ください。

080-7655-3715



千葉市内で開催している定期練習会です。


✅シュートの確率をあげたい!

✅1対1のいろいろな技術を知りたい!

✅試合での動き方を学びたい!


子どもたちの成長のサポートができれば大変うれしく思います。

日曜の練習場所を探している方はぜひご利用ください。


■小学生 17:00~18:45

■中学生 19:00~20:45


体験はこちらから!






 
 
 

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