9月20日 キャッチのタイミングを変える
浦安ミニバス練習会9月20日の練習です^ ^
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★キャッチのタイミングを変える
ゴール下のシュートは確率が高いため、ディフェンスの妨害も強くなってきます。
それに対応するためにオフェンスの方もあらゆる工夫が必要です。
通常2ステップで打つところを少し早く1ステップで打つ、ゴールを通り越してリバースレイアップを狙う。
そして今日はドリブルからのキャッチの工夫を伝えました。
いつもより少し早いタイミングでキャッチすることで、残りの2歩を有効に使うことができます。
一歩でシュートフェイクをして二歩目で打つ、キャッチと同時にフェイクして一歩目で打つなど。
自由自在にあらゆるタイミングで打てるように練習しました。
★チームスポーツだからこそできることで教育に貢献する
「バスケットボール選手に関係する原則」

選手として成長するために必要な原則を鈴木の独断で、ジョン・ウッデンコーチの成功のミラミッドにならってまとめてみました。
「謙虚」
ピラミッドの両端を担う一つ。
どのような結果だとしても現状を受け入れること。
他人から学ぼうとする心。
「感謝」
ピラミッドを右端から支えている。
元気にバスケットボールができることへ。
一緒に練習するお友達へ。
何よりも家族の協力に対して。
「向上心」
もっと上手くなりたいという強い気持ち。
そしてもっと上手くなれるはずだという気持ち。
「勇気」
変えられることを変えることを恐れない心。
やり慣れた世界から離れることを恐れない心。
「技術」
行うべきことを正確に行う。
少なくとも、心掛け次第で誰もができるはずのことは。
「知識」
シュートの仕組み、技術の要点、身体の特性。
よく知れば効果と効率が上がる。
「身体能力」
ある程度の筋力。
もっと重要なことはイメージ通りに身体を動かす能力。
これはトレーニングで高められる。
「目標設定」
現状を見える形で表すためのもの。
それゆえにごまかしがきかず、苦しむかもしれないが、信念と努力を引き出してくれる。
「フィードバック」
他人へ助言を求めよ。
独りよがりになってはならない。
そして自分の気づきも大切にせよ。
「自立」
自分で立ち、歩き、考え、工夫し、改善する。
また新たな目標を立て、計画し、実行する。
自分の成長について自分で責任を持つ。
来週もよろしくお願いします!
第20回アジア競技大会
男子日本代表は先日の中国との準決勝に見事勝利し、アジア大会として64年ぶりの決勝進出です。
▼日本🇯🇵vs中国🇨🇳ハイライト
決勝戦は今日19:40から行われます。
この時間はちょうど練習会中ですので、終わったら結果を見ます!
★浦安ミニバス練習会は子どもたちの成長をサポートします!
✅シュートの確率をあげたい!
✅1対1のいろいろな技術を知りたい!
✅試合での動き方を学びたい!
ここに来ることで成長のきっかけを掴んでもらえたら大変うれしく思います。
ご興味のあるお友達がいらっしゃったらぜひご体験ください!
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